トランスフォーマー/リベンジ 気になるシーンを先行公開!

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あたくしもトランスフォーマーの1作めを観てやられちゃったクチであります。
続編撮影開始!なんて時期から楽しみにしていた作品のひとつ。


公開まですでに20日を切ってます・・・初日に行っちゃおうかな(^^ ;)



ド迫力映像!『トランスフォーマー/リベンジ』ワンシーンがまるまる解禁!

 トランスフォーム(変身)する金属生命体同士の、人類を巻き込んだ戦いを描いたSFアクション映画『トランスフォーマー/リベンジ』の約1分半のワンシーンがまるまる公開となり、そのド迫力な映像が明らかになった。

ブルース・ウィリスがハンニバル役

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 ブルース・ウィリスが、1980年代に日本でも放映されて人気だったテレビシリーズ「特攻野郎Aチーム」の映画版へ出演するかもしれない。インターネットサイトLatino Reviewが伝えたところによると、ウィリスがAチームのチームリーダーであるジョン・スミス大佐こと通称ハンニバル役で出演交渉中だそうだ。映画版『特攻野郎Aチーム』は、すでに映画『シャフト』のジョン・シングルトン監督がメガホンを取ることが決まっていて、映画版は現代の問題や政治を反映した作品となる予定だ。

 ハンニバルといえば太い葉巻がトレードマークだが、ウィリスも私生活で葉巻をくわえ、その姿が様になっていることで有名だ。テレビシリーズで製作総指揮を務めたスティーヴン・J・キャネルも希望するウィリスのキャスティング、実現することを願うばかりだ。


http://cinematoday.jp/page/N0013783

「Aチームのハンニバル」といえばジョージ・ペパードがはまり役でしたが、亡くなってからもう14年も経つんですな。ってことは特攻野郎Aチームもむしろ再放送を観ていたクチであります。


あのスミス大佐にブルース・ウィリスをキャスティング。結構イケるかもしれません。

アンジェリーナ・ジョリー 双子を妊娠

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 米女優アンジェリーナ・ジョリーさん(32)は14日、NBCテレビのニュース番組「トゥデイ」のインタビューで、双子を妊娠していることを明らかにした。父親は米俳優ブラッド・ピットさん。
 ジョリーさんはカンヌ映画祭が行われている当地で、コメディ俳優のジャック・ブラックとともにインタビューを受けた。インタビューの一部は14日夜のエンターテインメント番組「アクセス・ハリウッド」で、すべての内容は15日の「トゥデイ」で放送される。
 ジョリーさんとピットさんの間には、6歳のマドックス君を筆頭に4人の子どもがいる。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000940-reu-ent&kz=ent

最近観た映画のアンジェリーナ・ジョリー出演作品ではどーもチョイ役が多いなと感じていたのですが、そうですか。おめでたですか。


おめでたにも関わらず、ぽっちゃりしたりしないのはやっぱりプロ根性でしょうか?たいしたものでありますな。


タグ:ベオウルフ

ジェイソン!懲りずに復活

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 TVシリーズ「スター・トレック/ディープ・スペース・ナイン」の副司令官キラ・ネリス役で知られるナナ・ヴィジターが、ホラー映画『13日の金曜日』シリーズ11作目で殺人鬼ジェイソンの母親役を演じることが明らかになった。デンバーで行われた「スター・トレック」ファンの集まり starfestのインタビューで彼女が答えたところによると、シリーズ11作目ではかなり早い段階でジェイソンの母親ことパメラ・ボーヒーズは殺され、ジェイソンは母親の生首を抱えるそうだ。生首を制作するために自身の頭の型を取られたヴィジターは「大変だったわ」と語っている。

 ジェイソンの母親ことパメラは、『13日の金曜日』の記念すべきシリーズ第1作目に登場する役柄でベッツィ・パルマーが演じた。『13日の金曜日』といえば、全てジェイソンが殺人を行っているように思われがちだが、1作目は息子ジェイソンを失ったことで精神に異常をきたした母親の犯行が描かれている。本編上でのヴィジターの登場シーンは少なそうだが、オリジナルのパルマーとよく似た外見を持つヴィジターのジェイソンの母親役が楽しみだ。

 映画『13日の金曜日』シリーズ11作目は、マイケル・ベイが主宰する制作会社プラチナム・デューンが製作し、全く新しい殺人鬼ジェイソン・ボーヒーズの伝説を作り上げる作品となる。監督は『テキサス・チェーンソー』のマーカス・ニスペルがあたり、ダニエル・パナベイカー、ジャレッド・パダレッキ、アーロン・ヨーらが出演する。


http://cinematoday.jp/page/N0013622

日本発のホラーがもてはやされているようですが、個人的に異見を述べさせてもらえれば、「ホラーは洋モノ!しかもスプラッタ」だと考えとります。


いまさらジェイソンもないんじゃ?という気もしますが、”フレディ”なんかとは違って、ジェイソンは素顔らしい素顔を明かしてませんから、考えようによってはいくらでもいつまででも創り続けることができそうです。


そんなこと考えてたら11作めがちょっとだけ楽しみになって参りました。

ハリー・ポッター 死の秘宝は2部構成に

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 映画『ハリー・ポッター』シリーズ、原作最終章の7作目は、映画では2部作として製作されることになった。ロサンゼルス・タイムズ紙によると、『ハリー・ポッターと死の秘宝』の映画版は2部作で、前編は2010年11月、後編は2011年5月に公開となる模様。プロデューサーのデビッド・ヘイマン氏は2部作となる理由について、同紙に対し「純粋に、政策上の理由だよ。他のどんな本とも違って、この本の中からはどんな要素も取り除けないからね」と語っている。この最終章2部作の撮影は同時に行われる予定。


http://cinematoday.jp/page/N0013186

ハリポタの次回作が待ちきれないため、アズカバンの囚人を観たのが昨日。ちょっとタイムリーでありました。そして最終作ハリー・ポッターと死の秘宝では映画が2部作となる模様。


このブログ内では何度も書いているのですが、個人的にハリポタの順番は小説 → 映画という段階をきちんと踏みます。映画はとりあえずまだ先の話なので、早くハリー・ポッターと死の秘宝の日本語訳が発売されないかなと思う次第。正式な発売日は7月23日だそーです。あ〜待ち遠しい。


ギレルモ監督 ハリポタ最終章の監督として名乗り

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 『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ監督が、ワーナー・ブラザースに送った声明文によると、ハリー・ポッター・シリーズの最終章である映画『ハリー・ポッターと死の秘宝』(仮題)の監督としてメガホンを取らせてほしいと要求したらしい。

 彼が最近、MTVのインタビューで語った内容によると「確かに、最終章を監督することに興味を持っていたし、現在、作品のトーンがだんだん暗くなってきている。子どもたちが持つ暗めの存在感と、物語が進むにつれ、さらけ出されてきた世界との間に見えるコントラストが興味深い。作品が本当に良い世界観に進展してきている」と述べ、自分の得意分野である暗めのトーンに興味を示しているうえ、彼が最終章を読んだ感想については「エンディングがディケンズの小説に似ている」というコメントを残している。

ちなみに、彼は、3作目『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』で監督を務める予定だったが降板し、アルフォンソ・キュアロンが監督していた。




最終章の前にあるハリー・ポッターと謎のプリンスの公開予定は今年12月なのだそうです。


ハリポタの映画撮影期間は1年半かかるという話を聞いたことがありますんで、「ハリー・ポッターと謎の・・・」については、すでにクランクインしているんですな。


ギレルモ監督、直訴するには今しかないと思ったのでしょうか?
ハリポタについては作品ばかりがひとり歩きして、誰が何作目の監督をしたなんて部分は無頓着でした。残りも少ないことですし、もうちょっとチェックしながら観賞するようにします。

エディー・マーフィー 2度目の挙式

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芸能誌ピープルの電子版が2日報じたところによると、米俳優のエディー・マーフィーさん(46)と映画プロデューサーのトレイシー・エドモンズさん(40)が新年に仏領ポリネシアで結婚式を挙げた。≪写真は、エディー・マーフィー=右=とトレーシー・エドモンズ≫
 式は1日の夕暮れにボラボラ沖の私有の島で行われ、約25人の親族や友人が列席した。両人とも再婚。2人は昨年交際を始めたが、人気女性歌手グループ「スパイス・ガールズ」のメンバーのメラニー・ブラウンさんが生まれた女児がマーフィーさんの子供だと主張、結局、マーフィーさんが父親であることを認める騒ぎもあった。
 マーフィーさんは13年間、モデル・女優のニコール・ミッチェルさんと結婚し、5人の子供をもうけたが2006年に離婚している。




日本国内でも年末年始のどさくさにまぎれて結婚や離婚のラッシュがあったようですが、海の向こうでも同じような傾向なようですな。


初婚よりも2度目の方が案外うまくいったりするものだったりもします。プライベートを安定させて、またどんどん活躍して欲しいものです。

俺たちフィギュアスケーターは偉大なるB級映画?

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 12月22日より公開中の映画『俺たちフィギュアスケーター』が意外なヒットを飛ばしている。メイン館となる渋谷シネマGAGA!では、1日の観客動員数が過去最高を記録したほか、1週間の動員数でも記録を塗り替えそうな勢いだ。

 また、ネットでもかなりの盛り上がりをみせており、大手ポータルサイトのユーザーレビューでも惜しげもなく五つ星がつき、ブログやソーシャルネットワークのサイトでも『俺たちフィギュアスケーター』にコメントする人たちが激増している。また、お下劣映画とも称されているが意外にも女性客が多いそうだ。レディースデーになると7割が女性になり、グループでの来場が多いと劇場側がコメントしていた。

 「アメリカンコメディーは日本ではヒットしにくい」という定説を打ち破り、見事な大ヒットを遂げたわけだが、さらに上映館を20館に増やし、今も公開を希望する劇場からオファーが続いているとのこと。フィギュアスケートの全日本選手権の盛り上がりとともに、今後も“スベリ知らず”の快進撃を続けることが予想される。

 『俺たちフィギュアスケーター』は、男子シングル部門でライバルだった2人のフィギュアスケーターが、ひょんなことから“男子ペア”を組むことになる爆笑コメディー。“股間リフト”や“究極の必殺技”など、ありえない荒業が続々と繰り出される。「5分に1回笑える」と評判で、ブラックユーモアたっぷりの下ネタも満載だ。

映画『俺たちフィギュアスケーター』は渋谷シネマGAGA! ほかにて全国公開中




稀にビッグヒットとなるB級映画があります。
俺たちフィギュアスケーターもそんな作品なのでしょうか?ロードショーする映画館が飛躍的に増えているんだとか。


ゲストも新旧のフィギアスケーターが出演するという豪華っぷり。
なんとサーシャ・コーエンが登場します。荒川静香さんに出演依頼のオファーがあったのかどうかも興味津々ですな。


日本の女子フィギアではきれいな子が多く、世界レベルで活躍中なので上映はグッドタイミング(?)だったのかもしれません。

クリスマスイブ直前映画興行収入ランキング

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 映画配給会社が23日発表した各推定値によると、12月21日─23日の全米映画興行収入ランキングは、ニコラス・ケイジ主演の「ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記」が初登場1位となった。

 配給元のウォルト・ディズニー・ピクチャーズによると、同作品の3日間の興行収入は4550万ドル(約52億円)となっている。

 一方、先週首位だったウィル・スミス主演のSFスリラー「アイ・アム・レジェンド」は3420万ドルで2位に、先週の2位だった20世紀フォックスのコメディー「Alvin and the Chipmunks(原題)」は2900万ドルで3位に、それぞれ順位を下げた。

 4─6位はいずれも初登場作品。4位には、ユニバーサル・ピクチャーズの「Charlie Wilson's War(原題)」が960万ドルでランクインし、5位はジョニー・デップ主演のミュージカル映画「Sweeney Todd(原題)」が935万ドルで入った。両作品とも来月発表されるゴールデン・グローブ賞にノミネートされている。




個人的な意見を述べさせてもらえればニコラス・ケイジのアクション映画よりも、どちらかというとしっとり魅せてくれる作品に惹かれます。


ナショナル・トレジャー リンカーン暗殺者の日記・・・タイトルから推察するに、どうやらしっとり派の映画のようですな。いつになるのかわかりませんが、日本上陸を期待しましょう。


それではメリークリスマス!

ドラゴンボール実写でリメーク!

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 映画『オペラ座の怪人』のエミー・ロッサムと人気TVシリーズ「HEROES/ヒーローズ」でハリウッドで活躍中の田村英里子が、鳥山明の人気漫画「ドラゴンボール」の実写版映画へ出演するとハリウッド・レポーター紙が伝えた。ロッサムの役柄はブルマ、田村が演じるのはマイという役柄だ。また、韓国人のパク・ジュンヒョン(ジュン・パク)がヤムチャ役で共演することも決まった。パクは韓国の国民的歌手グループgodの元メンバーで、日本のアニメーション「マッハGOGOGO」を映画化する『スピード・レーサー』ではヤクザのドライバー役を演じることが決まっている。

 ヤムチャは原作にも登場する悟空の仲間の一人であると思われるが、田村がふんするマイは一般公募していたオーディションでの設定によると、20代後半のエキゾチックなセクシー女性で、武道に長けているピッコロの用心棒だそうだ。原作ではコミック18巻に登場し、マイは悟空の敵であったピラフの一味だった。

 アメリカの20世紀フォックスにより製作される実写版映画『ドラゴンボール』(仮)には、すでに悟空役として映画『宇宙戦争』のジャスティン・チャットウィン、敵役のピッコロ役としてドラマ「バフィー〜恋する十字架〜」のジェームズ・マースターズ、チチ役として韓国系アメリカ人女優ジェイミー・チャンが決まっている。監督は映画『ファイナル・デスティネーション』のジェームズ・ウォンがあたり、映画『少林サッカー』のチャウ・シンチーがプロデューサーとして作品に関わる。全米公開は2008年8月15 日の予定だ。




ドラゴンボールの実写版と聞いて思い浮かんだのは、以前目にしたこのオムツをはいた(?)人々。


元記事のキャストを見れば、きっとまったく違ったモノになるのは想像できますが、自分の中ではやっぱりオムツのインパクトが強すぎます。
・・・日本での上映が妙に楽しみなのはあたしだけでしょうか?
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