ハリー・ポッター 死の秘宝は2部構成に

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 映画『ハリー・ポッター』シリーズ、原作最終章の7作目は、映画では2部作として製作されることになった。ロサンゼルス・タイムズ紙によると、『ハリー・ポッターと死の秘宝』の映画版は2部作で、前編は2010年11月、後編は2011年5月に公開となる模様。プロデューサーのデビッド・ヘイマン氏は2部作となる理由について、同紙に対し「純粋に、政策上の理由だよ。他のどんな本とも違って、この本の中からはどんな要素も取り除けないからね」と語っている。この最終章2部作の撮影は同時に行われる予定。


http://cinematoday.jp/page/N0013186

ハリポタの次回作が待ちきれないため、アズカバンの囚人を観たのが昨日。ちょっとタイムリーでありました。そして最終作ハリー・ポッターと死の秘宝では映画が2部作となる模様。


このブログ内では何度も書いているのですが、個人的にハリポタの順番は小説 → 映画という段階をきちんと踏みます。映画はとりあえずまだ先の話なので、早くハリー・ポッターと死の秘宝の日本語訳が発売されないかなと思う次第。正式な発売日は7月23日だそーです。あ〜待ち遠しい。



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