EUのブランド調査

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ブランド調査、日本で同じような投票をしたらやっぱりトヨタやホンダ、日産といった国内ブランドが主流を占めるのでしょうかねぇ。
EUではアストンマーティンですか。


 英コンサルティング会社クールブランズが13日に発表した英国での「格好いいブランド500」調査で、自動車の「アストン・マーティン」が首位に選ばれた。

 このランキングは、調査会社YouGovが実施した2000人以上の投票で決定。アストン・マーティンは2年連続での首位となった。

 上位20ブランドのほとんどをネットやテクノロジー、ゲーム関係が占める中、アストン・マーティンが健闘した背景には、映画「007 カジノ・ロワイヤル」の人気が影響しているもよう。

 2位は米アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)の携帯型デジタル音楽プレーヤー「iPod」、3位は米グーグル(GOOG.O: 株価, 企業情報, レポート)傘下の動画共有サイト「ユーチューブ」。このほか「グーグル」は5位、「アップル」は7位、アップルの「iTunes」は19位だった。

 また、格好いい旅行先としては、欧州各国を抑えて日本とブラジルが上位を飾った。




やっぱり誇り高きEUであります。アメリカにはカブレねーぞ!という意気込みがヒシヒシと伝わってくるようですな。


カッコいい旅行先として日本を選んでくれたのは、非常に嬉しいことですが、もうしわけありませんがあたくし物価が高くてメシが不味いEUは嫌いです。
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